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2015年 天神地区建築見学会
サマースクール開催中!詳細はこちらから

福岡校第29期生 土曜日クラスの神谷(こうや)です。
今回のお題は6月20日(土)に行われた、天神地区に現存する近代建築の見学会についてです。
参加者は16名。今回引率をしてくださったのは建築技術担当講師の大森久司先生です。

1.福岡市赤煉瓦文化館(旧日本生命九州支社)



入り口付近にて時代背景・様式・装飾・建材・保存方法・設計士・施工業者などについての解説がありました。



赤煉瓦の継ぎ目のモルタルが特殊なため経年とともに強度が増すこと、福岡西方沖地震の影響をほぼ受けなかったということが印象に残りました。

2.水鏡神社



菅原道真公のおはなし、天神地区の土地利用の変遷について話を聞く事ができました。
福岡市に生まれ育った私ですが、知らないことばかり。
みんなの口から出る「へぇ〜」を聞きながら、身近なものにも意外なストーリーが隠されているのかもしれないと思いました。

3.福岡県庁正門跡



アクロス福岡が建つ前に存在していた旧福岡県庁。
上の写真右側に見えるのは県庁正面玄関だった場所。
ギリシャ建築様式のミニチュア版のような柱だけが遺っています
全体を見るとこんな感じです。



柱の耐震のために用いられたのは鉛(なまり)。
化学反応による熱を利用した制震効果についてのお話が特に印象に残っています。

4.旧福岡県公会堂貴賓館



赤煉瓦館との使用目的の違いから派生する構造的な問題点・・・例えば雨漏り、外壁強度などを時代背景から解説していただきました。
木造建築だったとは・・・知りませんでした。
内部の見学では、随所にあるアカンサスの造形とエッグアンドダーツなど洋風建築の装飾を観察することができました。



5.見学会を終えて

時代背景や工法などが分かると建築の見方に幅が出て面白さが倍増しました。
座学も基礎として大事ですが、自分の五感で触れた物事はすべて経験になります。
課題、家事、仕事、資格試験勉強・・・時として日常生活に追われますが、今回のように知らないことを知るチャンスはこれからも逃さずモノにしていきたいと思います。

福岡校 IC専門科基礎課程1Bクラス 神谷

夏の風物詩といえば…!
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みなさんこんにちは!
今回ブログを書かせていただきます、IC専門科1Aの大沼です。
普段は東京駅から電車で30分の駅近くにある、某大型商業施設の中にある小さな雑貨屋さんで働きながら学ばせていただいています。

1Aクラスでは最も遠くからアカデミーに通っていることを自称している私ですので、せっかくなのでこの場を借りて我がまちの写真を1枚!



どうでしょうか、この素晴らしい夏の雲。
この雲を見ると「夏だなぁ〜」と感じますよね。

みなさんは夏といえば何を浮かべますか?
海!バーベキュー!スイカ!花火!蚊取り線香!旅行!
などなどいろいろありますが、
私にとって夏の一番の楽しみは『野球』です。



プロ野球はシーズン後半戦に入り、ますます熱い!!
私は地元ロッテを応援しておりますが、今年はどうなることやら…



夏はナイターでビール片手に野球を見つつ、熱い声援を送る!
これが何よりの楽しみです。

そして、なんと言っても甲子園!!!!

というのも、小学生の時にかっこいい男の子に一目惚れして近所の少年野球チームに入った私(^_^;)
いつの間にか純粋に野球に魅せられ、気づけば甲子園に憧れていました。

日々のキツい練習に耐え、苦楽を共にしてきた仲間との最後の大会…グラウンドの全員があの一球に全力で向かう姿!!!
いやぁ〜かっこいい!

さて、みなさんご存じかと思いますが、大会の正式名称は全国高等学校野球選手権大会で、甲子園は大会が行われる会場の名称です。

野球に限らず、スポーツ選手にとって会場というのは1つのステータスになると私は思っています。



かつて私が野球をしていたのは、この学校の校庭でした。
普通の校庭なのでラインが引かれているわけでもなく、ネットが掛かっているわけでもなく、親御さんは飛んでくるファールボールに毎度ヒヤヒヤものです。



大会は近所のグラウンドがほとんどでしたが、これも住宅が並ぶまちの空いた土地に設けていることがほとんどで、決していい環境には見えないですよね。

大会を勝ち進めば少しずつ少しずつ会場がグレードアップし、上手くなれば小学生のうちにプロが使用するマリンスタジアムで試合を経験する子もいます。
それが選手にとって自信に繋がり、さらに高みを目指すきっかけにもなります。

最近ニュースでも話題になっている新国立競技場も、多くのスポーツ選手にとって目標となる場所になると思います。
素晴らしい施設ができること、いちスポーツファンとしても楽しみな私です。

そんなこんなで、インテリアとはかけ離れたブログになりましたが、息抜きもしっかりして、勉強に仕事に頑張りたいと思います!

東京校 インテリアコーディネーター専門科1A 大沼

サマースクールレポート「AOYAMA Styleでの取り組み」
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こんにちは!
事務局スタッフです。

真夏のような暑さの中、7月19日(日)にサマースクールを行いました。
今回は、町田瑞穂ドロテア先生によるセミナーで、「AOYAMA Styleでの取り組み」についてです。
アカデミーの大きな特徴は、インテリアデザイン設計事務所が運営している学校であること。町田ひろ子校長をはじめ、町田瑞穂ドロテア先生、その他卒業生がインテリアコーディネーターとして、インテリアデザインやリフォームデザインを行っています。

セミナーでは、町田ひろ子アカデミーが提案するデザイントレンド「AOYAMA Style」として手掛けたインテリアコーディネートの事例をお見せしながら、インテリアコーディネーターの仕事、役割、工夫したところ等を、お話ししました。



高級物件から狭小住宅まで、幅広い仕事をしていますが、共通して言えるのは、「お客様に寄り添って、その方の暮らしが、より楽しく快適になるためのインテリアを提案し実現している」ことです。色使いや家具やカーテンの選び方、家具の配置など、工夫次第で、空間が洗練され、生活がとても快適で楽しくなります。



そんなインテリアコーディネーターの仕事は、一見センスが必要で難しそうに思えるかもしれませんが、コーディネートは「テクニック」なので、勉強すれば、誰でもできるようになるんですよ!

次回の7/25(土)サマースクールでは、卒業生と担任講師が話す「インテリアの仕事と業界とのネットワーク」です。インテリア業界へ就職・転職を考えている方、是非、ご参加下さい。
詳細は、ホームページでご案内しています。
http://www.machida-academy.co.jp/summer-school/

「AOYAMA Style」のホームページも是非ご覧下さい。卒業生による多くの物件事例を掲載しています。
http://interiorcoordinate.jp/style/

東京校事務局スタッフ

『古民家再生プロジェクト現場見学会』レポート
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みなさんこんにちは!
今回ブログを担当します、インテリア専門科1Dクラスの足立紗歩里です。

平日金融業界で働きつつ、週1回、日曜日に町田ひろ子アカデミーに通っています。現在30歳ですが、なんとも引っ越しの多い人生で、これまで住んだ家は9か所!(約3年に1度は引っ越しをしている計算です(笑))

また、仕事では、賃貸不動産に関わる業務を担当していることもあり、「住まう」ということについて自然と興味がわいていました。そんな時に出会ったのが町田ひろ子アカデミー。
アカデミーの合言葉とも言うべき「はじめに暮らしありき」という、コンセプトに惹かれて入学しました。

「はじめに暮らしありき」というのは、
「まず家があって、そこに合わせて人が住む」のではなく、
「まず住まい手がいて、その人の暮らしの充実を叶えるために、インテリアコーディネートをする」という考え方。
それを実現するために必要な考え方や知識、技術を勉強しています。

毎週の課題は大変ですが、ステキな先生やクラスメートに恵まれて、日曜日が楽しみな最近です。

さて、今回のブログでは、先日参加した、『古民家再生プロジェクト現場見学会』のレポートを書こうと思います。
このプロジェクトは、町田ひろ子アカデミーで建築を教えて下さる一級建築士の高橋孝栄先生が築150年の古民家を再生されたもの。

旧農家だったものを住宅(orゲストハウス)へ変更。
壁、建具等を補修、耐震補強、断熱処理しながら土間スペースを復活し、現代的な生活に対応した住まいへリノベーションされたのです。画像が荒くて申し訳ないですが、以下のような大変身を遂げています。

<BEFORE>


<AFTER>


見学会の現場では、施工会社の方が、大変親切で。愛情たっぷりにこの古民家について教えて下さいました。(ありがとうございました!)

その方よると、この古民家は、立派な大黒柱があり、梁がしっかり通っていて、一流の日本家屋だそう。
とてもしっかりした古民家だったらしく、今回は構造面では、束石だった基礎をコンクリートでやり直し、耐震筋交いを施して地震対策を行ったくらいで、「先人の建築技術はすごいなと思った」とのお話でした。

<基礎>

見えづらいですが、基礎がコンクリートになっています。

<耐震筋交い>

バッテンになっているのが今回新たに追加した筋交です

<大黒柱(と私(笑))>

この家を支える大黒柱(と私(笑))

<梁>

松だそうです

各部屋の建具をすべて開け放すと、土間から奥のお庭まで繋がります。
風通しが良く、夏でも涼しい造り。
湿気は天井の「うだつ」から出ていく仕組みだそうです。
これなら、暑くて湿気の多い日本の夏でも快適です。
クーラー頼みの現代ですが、昔の人たちは家の造りで快適性を確保していたんですね。

<一続きの部屋で風が通る>

土間から奥の庭まで一続き

<天井> 

ちょん と空いた穴が「うだつ」だそうです

この古民家は木造ですが、築150年も自然に晒されながらも湿気で腐ってしまわなかったのは、この屋根のおかげだそう。つばの広い帽子のように、家に雨がかからないように守ってくれていたそうです。先人の知恵はすごい。

<屋根>


そして、今回の再生プロジェクトで何よりステキに生まれ変わったのが、土間。自然と人が集まりたくなるような空間になっています。表から裏手まで一続きになっていることと、高い天井により、とても広々として開放的な気分が味わえます。
そして、真ん中が囲炉裏になっているテーブル。これが何とも新しくて!
囲炉裏といえば、ふつうは床にあるものですが、テーブルでの団欒に慣れた現代人にも使いやすいテーブル囲炉裏です。

<土間>

とても開放的

<囲炉裏>

真ん中のオレンジ色の場所に炭を入れるのです

<キッチン>

土間のすぐ近くにキッチンが2か所。その内1つはシステムキッチン。
利便性がしっかり確保されています


あとは、ディテールの部分でステキだったあれこれをご紹介します。
もう、本当にカワイイくてたまらなかったのが、ガラスや欄間。
昔のまま、再利用できるガラスや欄間はそのまま活かして利用したそう。
昔のガラスってホントカワイイですね。そして、モダンな欄間もステキです。

<ガラス>




<欄間>


日本の歴史的建造物が、高橋先生の修復・復元によって、新たな命を吹き込まれ、現代の住まい手に合わせた住まいに生まれ変わった今回のプロジェクト。

かつての家職人の方の技や知恵や、過去の住まい手の美意識の記憶を承継しながらも、現代人の住みやすさを中心に考えられた、まさに「はじめに暮らしありき」なリフォームだなと感じました。

私たちは、新しいものに目が向きがちですが、今回、昔ながらの日本家屋に触れ、その良さを感じました。

思えば、金沢や京都、大阪の堺市などで町屋を保存し、観光資源として利用している例に触れたことはよくありますが、都市と離れているが故に観光に向かないような場所にもたくさんの素晴らしい古民家があるはずで…。
そういった古民家が誰にも利用されずに朽ちてしまったり、取り壊されてしまうことはとてももったいないことだなと思いました。

住まいを選ぶ時には、とかく利便性を最重要視しがちな私たちです。
(ターミナル駅から何分だとか、スーパーやコンビニ、病院、学校などの生活利便性施設が近いだとか)
でも、本当にこころが満たされる豊かな生活というのは、利便性の追求とは違う方向にあるのかも知れないなと思いました。

ちょっと不便な場所にあるけれど、素敵な古民家。そういう物件に、今後もっとスポットライトが当たるといいなあ!

東京校 インテリア専門科1D 足立紗歩里

サマースクールレポート「自宅で取り入れる簡単ディスプレイ」
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こんにちは!
町田ひろ子アカデミー東京校スタッフです。

7月15日のサマースクールは、「自宅で取り入れる簡単ディスプレイ」というテーマで行いました。
担当講師は、細井絵理子先生。インテリアコーディネーター専門科2年生のコーディネーション講師を担当されています。

まずは、インテリア雑誌に掲載されているスタイリングされた空間テクニックをスライドを使って解説。先生曰く、インテリア雑誌はディスプレイのヒントの宝庫だそうです。
※細井先生は、かつてファッション雑誌の編集をされていた経歴がございます。


※アカデミーでは、毎月の洋書の新刊が入荷されています。

例えば、下の写真ですが、一見小物をランダムに並べてあるように見えますが、ここには“見せるテクニック”が隠されているのです。
大小のカゴと花瓶に生けた花の3つのアイテムを結ぶとトライアングルが完成します。

このように、形状の違うアイテムを組み合わせて、高さや奥行をだしトライアングルを形成することで、素敵なディスプレイを演出することができるのだそうです。



先生からテクニックを学んだ後は、実際に小物を使って、簡単にディスプレイをしていただきました。

写真パネルを飾る際、一般的に横一線に並べて飾ることが多いですが、下の写真のように向きを変えたり、他のアイテムを使って高さを出してあげることで、簡単に雰囲気を変えることができました。





サマースクールでは、このようにワークショップやセミナー形式で行いインテリアの楽しさを実感していただく内容になっています。
次回は、7/19(日)10:30〜12:30です!

詳細・お申込みはこちらから

東京校事務局スタッフ

事務所に壁紙を貼ってみました
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こんにちは、1-Cクラスの井上です。クラスで一人の男子且つ、そこそこおっさんなのですが、頑張ってブログ書きます。

私はささやかながら事業経営をしているのですが、その中で数年前から新規事業という事でリフォーム関連の事業を始めました。 町田ひろ子アカデミーで学ぼうと思ったきっかけは、自社の商品・サービスのさらなる品質向上のために改めて体系的に建築やパース、CAD、カラーコーディネーションについて学びたかったから、です。そして、通い初めて気づいたのは、、なかなかどうして、、課題(宿題)が多い事(笑)。結構大変ですね。。 多分ですけど、課題をキッチリ期限を守って提出し続ける事が「納期を守る」などのプロ意識をつけるための良いトレーニングになるのでしょう。。頑張ります! ということで、「行ってきました課題のショールーム見学、そして実際に一目惚れした壁紙を貼りました」というお話を書きます。先日、五反田にある東京デザインセンターに行ってきました! 東リさんを始め、色々なショールームが入っています。



その中でも個人的に前から行きたかったところにトミタさんがあります。ウインドウトリートメントや輸入物の壁紙などがとても豊富にあるショールームです。輸入壁紙は本当に展示数が多くて、1日いても楽しめそうな場所でした。 輸入壁紙といっても、なかにはアメリカのデザイナーがデザインした日本っぽいヤツ(すいません、伝わらないですね。。)とかもありました。 デザインの世界はお互いの文化をリスペクトしあっているから、海外のものでも和テイストのものが結構ありました。いや、勉強になりました。 そんなことで、何百枚も壁紙見てたので、なかには「ビビッ」とキてしまう壁紙もある訳でして、実は自分の事務所にもちょっと張り替えたいなぁ、という壁もありまして、数日いろいろ考えたのですが、、自分で貼ってみようという事になりました。





事務所の吹き抜け部分だったので、高所作業台借りたりそれなりに大掛かりにはなってしまいましたが、こんな感じになりました。



カッコイイ。。。 何気に日本の壁紙と海外ものの場合、私のようなテクがそんなにない人の場合は海外ものの方が貼りやすい気がしますね。幅が狭いから扱い易いです。 特に高いところの作業だったから日本のだったら持って上がっての作業はかなり大変だったんじゃないかなと思います。 授業でも教えてくれたように、海外のものは基本的に DIYでやるようにできているんだなぁと実感した次第です。これからも町田で学んだ事をどしどし取り入れていきたいなと思いました。おしまい。

IC専門科 1-C 井上

東京校、サマースクールスタートしました!
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こんにちは!町田ひろ子アカデミー東京校スタッフです。

東京校では、本日7月11日より、サマースクールがスタートしました!
常々「インテリアコーディネーターの仕事を分かりやすくお伝えするには?」と考える機会の多い我々事務局スタッフ。サマースクールでも以下のような試みで準備をしています!

・インテリアコーディネーターはインテリア(内装)のどこまで決める?
・卒業生はどんな会社で働いているのか?
・卒業して数年後、どんな仕事ができるようになるのか?
・卒業生に直接話を聞いてみよう!

などなど。アカデミーに来てみて、「やっとイメージができました」という声も多数です。まずは、知ることが大事だと思うので、お気軽にご参加くださいね。

こんなものを準備したりもしています。
プロが使う、カタログ・サンプルの数々。時にはプロになった卒業生からいただくこともあります。




実際にインテリアプランの体験なども


まずは、実際にアカデミーに来て、体験してくださいね!
皆さまのご参加をお待ちしております。

サマースクール、詳細はこちらから

東京校事務局スタッフ

運命の出逢い
サマースクール開催中!詳細はこちらから

初めまして☆

1C(土曜日)クラスの近藤文枝です。
今年の3月、福岡県北九州市から東京に引っ越してきました。

○○やけん。○○ち言うやん。○○しよると? ○○ちゃね〜。
と北九州の方言をこよなく愛する私。

ラーメンは断然とんこつ!
「くまもん」より「ていたん」


低炭素社会を目指し、北極から北九州に来たくまさん

そんな近藤がいつものように近くの本屋で立ち読み中    


「ソトコト 6月号 特集 みんなとつくるDIY」

ふむふむ。。。
家具職人さんに教えてもらいながら
DIYで家具をつくれる木工教室
生徒募集中
CABIN
http://cabin.strikingly.com
東京都新宿区早稲田町72

なんとーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!! 

まさにこんな場所を探した! 
しかも家から近く!

さっそく見学に行き、定員にすべりこみセーフで参加が決定!


こんな感じ☆


全身が移る鏡がずっと欲しくて、只今制作中☆

デザインを考えられるので、とにかく楽しい!

この木工学校とは別に、
毎週水曜の夜、同じ場所で「ものづくりバー」も実施されてます。

「お酒を飲みながら、一品作って帰ろうよ (料理じゃないよ、木工だよ)」
というもので、こちらは誰でも参加可能。いきなり行ってもOK!

木の香りに癒されながら、
初対面の方とちびちびお酒を飲みながら、
会話を楽しんだり、一心不乱にやすりをかけたり、カンナをかけたり。。。

ちなみに6月はコースターを作りました*
http://cabin.strikingly.com/blog/0b3f84ed660

ご興味がある方は、水曜の夜、早稲田の「CABIN」で
一緒にDIYしませんかー(^▽^)

東京校 インテリアコーディネーター専門科 1-C 近藤文枝